いくつになっても自分の歯で噛めるように南森町の歯医者

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70歳になっても自分の歯を残す

歯ブラシ

歯医者というと痛みが出てから行く人が殆どだとおもいます。
本当に、それでいいのでしょうか。今は歯を残す時代になってきています、入れ歯だと痛みがあったり、美味しい食事も美味しいと感じられなくなく、なるかもしれません。年老いても少しでも歯を残すには予防歯科しかないのです。
今の人達は毎日が忙しく、口の中のケアを疎かにしている人が少なくないのでは、ないでしょうか。歯を失う原因は虫歯だけではありません1番の要因は歯周病です。歯周病というと高齢者がなるもので若い人には関係ないと思う人も多いのでは、ないのでしょうか。
実は今、20代でも多いのが現状です。予防をするには、正しいブラッシングが必要になってきます、これは歯周病に限らず虫歯にも関係してくるので1度正しいブラッシングを病院で指導してもらうのも良いと思います。
歯周病は初期(歯茎が赤く腫れるなど)中期(歯磨きで出血するようになるなど)末期(抜けるなど)分類されていますが、末期になると歯を支える骨がやせて歯がぐらつき最後には歯が抜けてしまう恐ろしい病気です。又、ストレスや生活習慣の乱れでにも関係してくるので毎日、規則正しい生活を心掛けなければ、いけません。予防をするには自己管理、正しいブラッシング、定期検診しかありません。自分の歯を残すには、積極的な検診が必要なのです。抜けた歯は戻りません後悔しても遅いのです。
是非、検診に、予防歯科に行きましょう。

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